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第13回埼玉県理工系学生大会

失礼します。
初めてブログを更新させていただきます、一年佐々木です。更新が遅くなり申し訳ありません。
十月二十四日にサイデン化学アリーナで行われた第十三回埼玉県理工系学生大会の結果を報告させていただきます。
入賞
段外組演の部 第二位 緒方 • 金子

以上が本大会の結果となります。

今回の大会では様々な大学の演武を生で見ることができ、スピード、キレ、迫力に圧倒されました。レベルの高い演武を見ることで、今後の高い目標を持ち修練に励んで、次の大会に繋げていきたいと思います。
最後になりますが、審判の先生方をはじめとする大会運営にご尽力くださった全ての方々、本当にありがとうございました。
それでは、失礼します。
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第五十四回少林寺拳法全日本学生大会

失礼します。この度初めてブログを更新させていただきます一年の緒方です。

十一月八日に、第五十四回少林寺拳法全日本学生大会が、日本武道館で行われました。早速ですが、本大会における法政大学の結果を書かせていただきます。

優秀賞 
男子二段の部 五十子先輩・中井先輩
茶帯単独の部 島倉先輩

以上が本大会の結果になります。

本年度は新型コロナウイルスの影響で多くの大会が開催中止となり、一年生である私は今回の全日が初めて出場する大会となりました。練習も限られた時間しかなく、夏合宿もないなど十分に練習を積めたとはいい難いなか、不安も大きかったですが、無事に演武をやり通せたことでようやく少林寺拳法部員としてのスタートが切れたように思います。また、先輩方の演武をはじめ、同じ白緑帯の演武、他大学の演武を見て大変良い刺激を得ることができました。

私は本大会で少林寺拳法の難しさや奥深さと共に演武の楽しさを実感することができました。まだ私の演武は完成とは程遠く、一つ一つの動きから修正していかなければならないですが、日々の修練で先輩方から指導して頂いたことは必ず自分のものにし、今回の反省をまずは今月末の埼玉県理工系学生大会で生かしていこうと考えております。

最後になりますが、お忙しいなか会場に足をお運びいただきましたOBの先輩方、このような情勢のなか大会開催にご尽力いただいたすべての方々に心より感謝申し上げます。

それでは、失礼します。

2020年度新年会

失礼します。一年内田です。

二月一日十焼十鍋にて新年会が行われました。
会の冒頭で金先生、米地工体連監督、鈴木先輩、元主将斎藤先輩、主将五十子先輩から新年のご挨拶を賜りました。本年は二十年に一度の白鼠の年というお話もあり、より一層の部の活躍が期待されますので、五十子主将が掲げられた通りワンチームで邁進していかれる事を祈念致します。

この度ご出席頂しました先生、先輩方に御礼申し上げます。今年もご指導ご鞭撻の程宜しくお願い申し上げます。

失礼します。

2019年度 第25回杉本記念合同練習会

ブログを更新させていただきます、一年脇です。
この度12月15日の日曜日、2019年度第25回杉本記念合同練習会がありました。今回は主に三年生の先輩方と二年生の先輩方の立会評価法の練習試合が行われました。
私はタイムキーパーとして先輩方の試合を間近で見る機会に恵まれましたが、応援できない立場だったのが心苦しかったです。
先輩方の圧倒的な気迫を感じ、私も早く成長していきたいと思いました。
法政大学の今練習会の結果といたしましては堂々の1位でした。本当におめでとうございます。やはり私たちの先輩は凄いなと再確認させられました。

練習会のあとは法政大学富士見坂校舎の食堂で懇親会が行われました。様々な大学の拳士とOBの皆様が和気あいあいと食事をされ、最後に各大学のエール交換が行われ今回の練習会が終了致しました。

最後になりますが、この様な素晴らしい機会を設けて下さったすべてのOB、関係者の方々に深く御礼申し上げます。これからも御指導、御鞭撻の程宜しくお願い致します。たくさんの方々のご協力があるからこそ修練が出来ているということの感謝し、これからも邁進していく所存でございます。
  
失礼します。

埼玉県理工系学生大会

失礼します。ブログを更新させていただきます、一年島倉です。

十二月一日に埼玉大学で行われた第十二回埼玉県理工系学生大会の結果を報告させていただきます。

入賞
有段男子の部 第二位 齋藤先輩・中井先輩
有段男女の部 第三位 平田先輩・我妻先輩(上智)
第四位 五十子先輩・松本先輩
茶帯組演の部 第二位 二瓶先輩・島倉
第四位 浦城先輩・宮本

以上となります。

入賞された皆様おめでとうございます。
今大会は法政大学にとって2回目の参加で、また、自主参加の大会でしたが、多くの方が入賞することができ喜ばしい限りです。一ヶ月という短い練習期間ではありましたが、多くの収穫、課題があったと思います。それを今後の修練に活かしてレベルアップを目指し、次の大会に繋げていきたいと思います。

最後になりますが、審判の先生方をはじめとする大会運営にご尽力くださった全ての方々に感謝申し上げます。ありがとうございました。
それでは、失礼します。
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